01 · Social Ad
SNS広告
スクロールを止める
マンガ広告MANGA AD · LP
他の広告と同じ枠でも、
漫画は「記事の引用」のように見える。
広告らしくない異質さで、
SNS広告のCTRと、
LPのCVRを引き上げます。
1本のマンガ広告から、SNS広告・Web広告・LP・アフィリエイトまで
——あらゆる広告面への派生展開を、追加コスト最小で
01 · Social Ad
スクロールを止める
02 · Display & Native
バナー・記事広告で読まれる
03 · Landing Page
直帰率を下げCVRを上げる
04 · Affiliate
記事LPの読了率を上げる
新しいクリエイティブを作っても、配信から数週間でCTRが落ちる——広告面の飽和は年々深刻になっています
動画も画像も、配信し始めて数週間でCTRが半減する。新しい素材を作っても効果がすぐ落ちる。CPM高騰の中で、毎月の広告ROIが目減りしている。
Meta広告・X広告・TikTok広告いずれのプラットフォームも、クリエイティブの飽和が深刻化しています。同じテンプレートの動画・写真・テキスト広告が並ぶ中で、ユーザーのスクロール指は無意識に「広告らしいもの」を弾いていきます。新クリエイティブを投下してもCTRが2〜3週間で半減する状況は、もはや業界標準と言えるレベルです。
マンガ広告(広告漫画・広告マンガとも呼ばれる)は「広告らしくない異質さ」が最大の武器です。漫画の1コマは、広告枠の中で「どこかの記事の引用」のように見えるため、ユーザーが警戒せずにスクロールを止めます。広告らしさを脱ぎ捨てた瞬間、CTRが大きく伸びる事例が多数あります。
LPのファーストビューを変えても、コピーを変えても、直帰率が下がらない。ABテストを続けても改善幅が小さく、根本的な突破口を探している。
LPの直帰率が高止まりする最大の要因は、「読み始めるハードルの高さ」です。広告でクリックしてLPに飛んだ瞬間、ユーザーは「これは長そうだ」「結局何のサービスか」を数秒で判断し、読まれる前にスクロールアウトされます。
LPの冒頭にストーリー型のマンガを配置すると、ユーザーは「絵を眺める」感覚で自然と読み進めます。読了率が上がるため、商品の本質的な価値や差別化ポイントを最後まで届けられ、結果としてCTAボタンへの到達率と押下率がともに改善します。導入企業では平均滞在時間が2.3倍、CVRが1.4〜2.1倍向上した事例があります。
広告は鮮度勝負。週1〜2本の新クリエイティブを継続的に作りたいが、社内デザイナーも外部パートナーも稼働がパンパン。安く・速く・効く素材が欲しい。
広告運用の最大の悩みは、クリエイティブ供給コストの増大です。CTRが落ちる速度に対して、新クリエイティブの制作スピードが追いつかないため、結局同じ広告を回し続けて疲弊させてしまうサイクルに陥りがちです。
マンガ広告は「1本作れば多数の派生クリエイティブを生成できる」点が経済的メリットです。1本の漫画から、SNS用1コマ抜粋・カルーセル投稿・縦型動画・ディスプレイバナーなど10〜20パターンを派生制作できるため、月次のクリエイティブ供給コストを年間ベースで30〜50%圧縮できる可能性があります。
SOLUTION
実はその悩み、
マンガ広告で解決できる!
本ページに記載の数値はすべて自社調べ(2025年度実績・サンプル限定)です。実際の効果は案件により変動します
他の広告と同じ枠に並んだとき、漫画の1コマは「記事の引用」のように見えます。ユーザーの広告ブロック心理を回避し、視線を獲得できます。
SNS広告のCTR低下の根本原因は、ユーザー側の「広告ブロック心理」です。テンプレ化された動画・写真は0.3秒で「広告」と判別され、視線をすり抜けていきます。
マンガクリエイティブは、その判別ロジックの隙を突きます。漫画は「ユーザーが普段から好んで読むコンテンツ形式」のため、広告枠でもナチュラルに視線を引きつけ、結果としてCTRが他フォーマットを上回る傾向があります。
広告枠で物語を「途中まで」見せ、LPで「続き」を読ませる導線を作れます。クリックの動機が「興味」になるため、LP直帰率も低くなります。
従来の広告は「クリックさせる」ことに最適化されていますが、クリック後のLP直帰でCV機会を取りこぼすケースが大半です。これは、広告クリックの動機が「興味本位」ではなく「煽り・割引・偽情報」に偏っているからです。
マンガ広告は、物語の途中で「続きはLPで」と誘導できるため、クリックの動機が純粋な「興味」になります。LPに到達したユーザーは続きを読みたいモードで来訪するため、LP直帰率が低く抑えられ、結果としてCV単価が改善します。
本編から1コマ抜粋・カルーセル・縦型動画・LPバナーなど、用途別に切り出せます。月次のクリエイティブ供給コストを大幅圧縮できます。
広告運用では、CTRが落ちる前に新しいクリエイティブを投下する「クリエイティブの供給速度」が鍵です。マンガ広告は1本の本編から、媒体ごと・用途ごとに10〜20パターンの派生クリエイティブを切り出せるため、ABテストの回転速度が大幅に向上します。
結果として、年間ベースで見るとクリエイティブ単価が大幅に下がり、運用工数も削減されます。広告代理店任せだったクリエイティブ制作を、自社の「資産」として蓄積できる構造的なメリットもあります。
広告接触の瞬間にCVしなくても、登場人物の印象とともに「あの会社」として後日想起されやすくなります。指名検索の伸びにも貢献します。
広告効果は「クリック」「即CV」だけでは測れません。広告接触から指名検索までの「想起率」が、中長期のCV単価を大きく左右します。一般的な広告クリエイティブはユーザーの記憶に残らないため、想起率が低く、結果として広告依存から抜け出せない構造になりがちです。
マンガ広告は登場人物の感情とともに記憶される「ストーリー型コンテンツ」です。広告接触から数週間〜数ヶ月後に「あの会社、どうだったかな」と想起されやすく、指名検索や直接訪問が増える効果が観測されています。広告予算を増やさずにオーガニックCV比率を高められる、長期投資型のクリエイティブです。
マンガ広告として実際に納品した事例から、抜粋してご紹介します。
クライアント: ライフエンターテイメント/媒体: イベント告知 / SNS広告
イベントの魅力と参加メリットをストーリー形式で訴求。ターゲットの"自分ごと化"を促す構成で集客力を最大化。
「漫画広告を使った告知で、前回比150%の集客を達成できました。」この事例を詳しく見る →
クライアント: ASOBI SYSTEM/媒体: 提案資料 / SNS
ASOBI SYSTEMとの共同企画。きゃりーぱみゅぱみゅをモチーフにしたキャラクター漫画で、IPコラボレーションの可能性を提案。
「キャラクターの魅力が漫画で十分に表現されており、コラボ企画の説得力が増しました。」この事例を詳しく見る →
クライアント企業向けに制作したマンガ広告・LP漫画を、ビズ書庫から抜粋して掲載しています。タップ/クリックすると、全画面のビューアで作品を読めます
読み込み中…
ヒアリングから納品まで、8つのステップで進行します。媒体別の入稿規格・広告審査・A/Bテスト計画まで含めて運用します
お問い合わせ前に解消しておきたい疑問を、編集担当目線でまとめました。ここに無いご質問はお気軽にお問い合わせください
TO BE CONTINUED — WITH YOU
広告運用チームと連携した「効くクリエイティブ」を企画から納品まで設計します。30分の無料相談で、現状のCPA・CTR・CVRに対する打ち手と、最適な漫画クリエイティブの構成・本数・予算感をご提案します。発注義務はありません。